女という生き物は

何かしら、ずっとチヤホヤされたいと思っているんじゃないだろうか。

それはもう死ぬまで。

 

「女子社会の規律を乱せば、それなりの罰を受ける仕組みになっているらしい」

ほんとうにこの通りだと思う。

小中高と、まぁそれなりに経験をしてくるとつくづく"女って面倒くせーな"と最終的にこの一言に尽きるもの。

 

理由もなく無視をされたかと思えばいきなり話しかけてきたり、目の前で交換日記を見せつけられた(もちろん内容は伏せて)小学時代。

「あの子無視しよ」って言われたけど、あたしには別に無視する理由ないから普通に喋ってたら、何なの?ってキレられたり挙げ句の果てにあたしがシカトされるようになった中学時代。

バイト先でなかなかシフト入らないってだけで女の先輩にめちゃくちゃイタ電されたり、その女の彼氏の友達と仲良くしてただけで「あたしの彼氏に近づこうとしてる、男好きかよ」と言われた高校時代。

 

こうやって書き出してみると、「いやいやおかしくね?」って思うことばっかりだし、逆にあたしに問題があったんじゃないかとさえ思うな…

客観的になんて見れないから、実際あたしが悪い部分も絶対あったんだろうけど。

 

今でこそ普通に笑いながら話せてるけど、当時のあたしからしたらまぁまぁトラウマになっちゃうほどだったし、物心つく頃から顔色を見て行動してた性格がより一層強くなってしまった。

27歳になった今でも、街中で女の人が叫んでたらビクッとなるし嫌味っぽいことを言われたら「この人はあたしのこと嫌いなんだろうな〜」と思う。

 

オシャレやお化粧も楽しめるし、ファッションのレパートリーだって多いし、仕事や日常生活の中である程度は許されるから、女に生まれて良かったなあと思うことはたくさんある。

だけど女のあたしでも理解できないことや全然分かんないところもあるわけで。

 

考えて考えてたどり着いた答えが「つかれた!どうでもいいわ!!!」になっちゃってからは無理に話合わせることもしなくなったし、1人で行動することも増えた。

今でも愛想笑いなんてできないし、1人行動は楽だなって思う。

「人に興味なさそう」とよく言われるけど、自分ではあまり分からないし、興味がないって訳じゃないんだけどどうでもいい。結果的には。

どんなことが好きでも嫌いでも、恋愛対象が同性でも異性でも、変な性癖を持っていても逮捕歴があったとしても、どうでもいいって思っちゃう。

人間的に、この人好き!って思ったらその他のことはどうでもいい。

 

小学校からの幼なじみには「あんたのそういう馬鹿正直なところ本当に大好きよ」と言われる。

この幼なじみもわりと癖の強い性格してるから、あたしの知らないところで色んな経験をしてるらしい。類は友を呼ぶってか。

ありがとう。あたしも大好きよ。

 

この幼なじみも含めて、あたしには親友が3人いる。

絶対的な味方でいてくれて、どんなときでも話を聞いてくれて、純粋に応援してくれる女の子。

「ほんとうの女友達とは?」の問いに土屋アンナちゃんが答えていたこと。

「彼氏をとられても許せるやつ」

衝撃的だったな〜〜!まんまかよ!!

あたしはこの3人以外、許せる自信なんてないしそんな自信持ちたくもない。

なんかもうこの子達がいてくれるから、他に友達いなくていいや〜〜とさえ思う。

それはダメ!!と怒られるんだけど。

 

最近は、サバサバしてる女について「自称で言ってる奴は本当はそういって男にチヤホヤされたいだけ」と言われているけど、それも女らしい考えだな〜〜と冷静に思ったりしてる。

関わってないからこそというか結局そんなこと言う人達は外野だけだ。

いくつになっても女は愚痴を言い合うのが好きということが分かる。

そうなんだよ、分かるけど、理解はできるけど、共感はしたくない。

だから中学のときも、あの子のことが嫌いだから無視しよって言われたときに理解はできた。

性格合う合わないあるしあの子面倒臭いところあるしね、分かるよ。だけどあたしは嫌いじゃないし無視する理由もないからそれには賛同できない、いつも通り話すよって。

まぁその結果が散々だったんだけど…

 

 

それでも、あたしはあたしの性格が好き。

女だからこそ自分面倒臭いな〜〜と項垂れる時もあるんだけど、それでも可愛い女の子と触れ合えたときの幸福感ときたら半端ないし、新しい化粧品が出たらワクワクするし、洋服だってそう。

今でも、女の子にかわいいと言われる方が嬉しい。

それが本心じゃなくても「嬉しいな〜〜ありがとう〜〜」とヘラヘラしながら返してしまう。そんな自分が好き。

 

悪口ばかり言ってる子に対しては、

どうでもいいじゃん!そんなことより美味しいパフェ食べに行こ!!!

と言いたい。ハッピーになってほしい。

 

いくつになってもチヤホヤされたくて、注目されたくて、愚痴も言いたくて、ワガママも貫き通したい。
女は死ぬまでそういう生き物だ。

でも、やっぱり女の子はかわいい。

もちろん自分も含めて!!あたしは死ぬまであたしを可愛がる〜〜!!

 

 

 

関ジャニ∞渋谷すばるくんも「女の子ってだけでかわいいのに」って雑誌で言ってた。最高かよ。すき。

世の全男子、見習ってください。

ずっと覚えていること

夏の夜、きみと神社に行った。

 

皆とご飯を食べに行った帰りに楽しくなったあたしは違う方向へ足が向かっていて、きみは慌てながら追いかけてきた。
正確に言うと、一緒についてきてくれたんだけど。

「やめとき、やめとき」って笑いながら それでも諦め気味で一緒にきてくれた。

夜の神社についたわけなんだけど、不思議と恐怖なんてものはなかった。
きっと隣にきみがいたからだろう。
大きな木の下で並びながら座った。
今更、ドキドキなんてものはなくて心地いい安心感だけしかなかった。
でも、あたしは本当にきみのことが好きだったんだよ。

 

しばらくすると、どこからか'ポンポンポン'と音が聞こえて、あたしは神様の仕業かなあとぼんやり考えていた。

そうだったらいいなあと、楽しくなっていたから。
でも、きみは現実主義者というかクソ真面目な人間で。
いとも簡単に暴いてしまった、つまんない。

 

古くからある大地の仕組みが螺旋状態になって愉快な音が生まれてしまうんだって
別にそんなこと聞きたくもなかったけれど、ありとあらゆるものを教えてくれるきみが好きなことも事実。

妙に聞き慣れた'ポンポンポン'を背に向けて色んな話をした。
きみは「ずっと遠いところにいくよ」って笑いながらそう言った。
何でそんな笑いながらそんなことを言うのって悲しくなったけど、素直じゃないあたしは
「行っちゃえ行っちゃえ、ずっと遠くで楽しんでよ」って言い返してやった。
きみは「つれないなあ、他に何かないのか」って笑うだけ。

 

今更、何にも言えやしないってお互い分かっているくせに。

 

ふと、きみはあたしに聞いた。
「お母さんは、大丈夫?」

あたしの家庭環境は複雑といえば複雑で、父と母は離婚している
きみだけが全部知っている事実が嬉しいと思うことは秘密なんだけれど。

 

「うん、大丈夫、大丈夫だよ、でもね、やっぱり思う、お父さんにも悪いところはあった、それは分かってるよ、だけど頑張ってほしかったの、お母さんにも、お父さんにも。家族なんだから、あたしはどちらかなんて選べないんだから、どちらも責めることなんてできない、でもね、諦めないでほしかった、背を向けるなんてこと、しないでほしかった。」

 

覚えてる限りでは、こんなことを言ってたと思う、本当にうろ覚えだけど。

きみは黙って聞いてくれた。

少しの沈黙があったんだけど、徐にきみと目が合った途端、きみは泣きそうな優しい顔で言った。

 

「俺だけは、捨てないで」

 

この言葉に、あたしは何て返事をしたのか、それだけが未だに思い出せないでいる。

9年目の京都大作戦

京都大作戦2017

〜心の10電!10執念!10横無尽にはしゃぎな祭!〜

 

今年も無事にチケット確保でき、恋人と行ってきました。

本当は3日間のフェスだったんだけどお互い仕事の事情もあり、2日間だけ。

 

それでもめちゃくちゃ濃い2日間になったんだよね、うん。

一言で表すと、最高しか出てこない!

あんなに優しくて幸せになれる場所、自分の人生の中で数少ないと思うの!!

そしてやっぱり親友と地元の仲間たちと会えるし、馬鹿騒ぎできるから、本当にずっとずっと笑ってた。

Twitterには長ったらしく書けないし簡単にはまとめたくないから、ブログに残すことにしたよ。

発信したいわけじゃなくて、忘れないように自分の思い出として残したいこと。

 

2017/07/08

京都大作戦にとっては2日目だけど、あたしにとっては初日!(笑)

 

The BONEZ

エネルギーがすごすぎた。

ジェシーが本当にめちゃくちゃ楽しそうで、格好良くて、つられて笑顔になっちゃったなあ。

去年、牛若ノ舞台で50分間音が止まってしまって、それでも彼らは歌うのをやめなくてオーディエンス共々最高に盛り上がったって話を後から聞いた。

だけど相当悔しかったんだと思う。

ジェシーも「あの一年前からめちゃくちゃ頑張った、突っ走ってやってきた」と

格好良すぎて涙が出てしまった。

そのあとのドッキリ大作戦では見事にやられてしまったけど、これも京都大作戦ならではの見所だと思う。

一般的なフェスとは違って、アーティストも本気で楽しんだりバカ騒ぎしたり、10-FEETが主催してるからやりたい放題なんだよね。(あくまで常識範囲内)

それらを見てるオーディエンス側も嬉しいし、楽しいし、幸せになれる。

兎にも角にも初っ端から楽しすぎた。

 

東京スカパラダイスオーケストラ

シートで聴いてたけど、やっぱり好き。

格好いいに尽きる。

前で騒ぐのも楽しいけど、かき氷食べながらノリノリに聴くのも同じぐらい楽しい。

氷結のCMは毎回見所だと思う。

 

藍坊主

めちゃくちゃ嬉しかったよ〜〜!!

牛若ノ舞台なのも最高だった。

カレーライス、伝言、ハローグッバイ、殴れ

好きな曲ばかりすぎて超テンション上がった!!!

恋人も藍坊主好きだからやばいよねってお互い興奮してた(笑)

ももちろんだけど、歌詞がやっぱり好きで、というのも好きになったきっかけも歌詞からだったし。

嘘がなくて、綺麗事じゃなくて、ちょっと捻くれてて、でも最後はやっぱり優しくて。

とっても愛があるバンドだと思う。

 

RADWIMPS

後ろで見てたけど、めちゃくちゃ人が多かった!(笑)

サポートドラムの人が2人いたことにビックリしたけど、彼らの音楽には違いなかった。

高校のときに親友と二人乗りしながらふたりごとを熱唱してたの、今でも思い出せるし青春だったなあと思う。

05410-(ん)を聴けて嬉しかった〜!!

 

10-FEET

4月にライブに行ってたから、久しぶりではなかったんだけどやっぱり緊張したなあ。

セトリは正直覚えてなくて、がむしゃらに笑いまくったことだけ覚えてる。

TAKUMAが「今日は!今日だけは!思い切り笑おうや!笑って終わろうや!!」って何度も何度も叫んでて、この人の愛はどこからくるんだろう?って一瞬冷静になってしまった。

それぐらい、彼の言葉には愛がある。

 

モッシュでもみくちゃになって、他人の汗が自分の身体についたってどうでもよくて、全く知らない人と笑い合って、ダイブしても嫌な顔せず支えてくれる人がたくさんいて、前を見たらめちゃくちゃ綺麗な景色で。

大人と言われる歳になってしまっているけど、子供に戻れるのはあの瞬間だけ。

音楽で世界を救えるのかは分からないけど、あれだけ笑顔が満ち溢れてるのをこの目で確認できたから、本当に世界を変えられるかも、救えるかもって信じたくなるんだよ。

 

初日は天気にも恵まれて、思う存分に楽しむことができた。

神様ありがとう!!!って心の中で叫んだ。

 

 

2017/07/09

京都大作戦にとってもあたしにとっても、最終日。

朝から曇り空で、天気予報も午後過ぎから雨マークがついてた。

日焼けしないのはいいことだけど、京都大作戦はやっぱり晴れがいい。

 

dustbox

多分、めちゃくちゃライブ行ったバンドだと思う。

どこに行っても、どんな場所でも、彼らは全く変わらないなあと実感できた。

数年前にスガさんにサインもらったのはとてもいい思い出。

 

WANIMA

めちゃくちゃ楽しかった〜〜!!!

後ろで見てたのちょっと後悔、、、

それぐらい盛り上がってたし彼らのパワーがすごかった!(笑)

ケンタさん?の肺活量やばいよねって恋人と言い合うぐらい、めっちゃ喋るし叫ぶし止まることなく歌うし!!(笑)

これは皆好きになるよね〜ライブ行きたくなるよ〜〜って思った。

あたしも行きたいし、、、(笑)

来年もきてほしいなあって切実に願う。

 

ガガガSP

恋人がめっちゃ見たい!!ってことで、牛若ノ舞台まで。

これぞ青春パンク!!って感じだった。

終始飛び交った言葉には愛があった。

「死ぬまで生きてやろうぜ!」って、本当にその通りだと思う。

知らなかった音楽だけど、一気に大好きになってしまった。

長田大行進曲2017 に行こうか迷っている。

 

 

マキシマムザホルモン

この時にはもう雨やら雷やらすごくて、皆びしょ濡れだった。

でもそんなの気にならないぐらい、久しぶりのホルモンが楽しみすぎた。

亮くんは劇的に痩せてて、上ちゃんは相変わらずイケメンで、ナヲちゃんは相変わらずキュートで、ダイスケはんはやっぱりダイスケはん。

恋のメガラバ始まりで、思う存分にもみくちゃになったし、雨でぬかるんだ泥が顔や頭についても気にならないぐらい楽しかった。ヘドバンはやばかったけど。

でもそれも途中で終わり。

スタッフさんがナヲちゃんに耳打ちしてて、ナヲちゃんからあたし達に伝えてくれた。

「雷で危険が及ぶから、一旦ライブ中止だって!ごめん!あとはスタッフさんの言うこと聞いてあげて!」

簡単にまとめたけど、こんな感じ。

当然まわりの皆も信じられないって感じだったし、ダイスケはんも納得できずブーブー言ってた(ちょっと笑った)

すぐにスタッフさんが出てきて、皆シートに戻るように誘導されたんだけど、この時すぐに再開するだろうなって思ってたのね。

雷は確かに危険だし、下手すれば命に関わることも分かってはいたんだけど、京都大作戦は20時超えたらいけないから。

だから無茶してでもすぐに再開になるだろうって簡単に思ってた。

 

シートに戻って、恋人や皆と話しながら待ってたけどどんどん時間は過ぎていって。

正直、このまま終わるのかな?って思ったりもした。

結果的に、1時間半ぐらい?待ってて、再開連絡があったのは19時。

ホルモンの後に、ロットンもいるし、どうなるんだろう??って不安だった。

10-FEETが出てきて、TAKUMAの言葉

「待たせてごめんなさい。こんな時間やけど、宇治市との約束でやっぱり20時は超えられへん。約束は守る。そのうえでお願いやけど、短い時間の中で俺らは精一杯のライブするから、だから協力してください、お願いします。」

もっともっと丁寧で、言葉を選んで話してくれたけどまとめるとこんな感じ。

誠意のある言葉で、感謝をするのはあたし達の方なのに頭下げるんだよ。

困り顔で申し訳なさそうに言うんだよ。

何なんだよ!!やめてよ!!って感じだよね、もう(笑)

そのあと実家の窓からー?!バウバウもやってくれたし、久しぶりに見れて感激したし、大いに盛り上がった。

 

ちゃんとホルモンの途中からって、約束守ってくれて恋のスペルマ!!!

最高に盛り上がった、幸せだった。

アーティスト全員がステージに出てきて、ステージ上でモッシュしてた(笑)

楽しすぎたけど、幸せすぎて、半分泣いてた。意味わかんないぐらい幸せで。

ナヲちゃんも「京都大作戦!!!最高ーーー!!!!」ってあのウルトラキュートな笑顔で叫んでくれた。

二児のママとは思えない、正直。

 

そのあと転換スタッフさん達が本気出してて、こんなところにも愛を感じた。

京都大作戦を大成功させようと、皆一人一人が頑張ってる。愛しかない。

 

ROTTENGRAFFTY

たったの3曲。たったの3曲だったけど、最高のライブだった。

彼らのパワーや10-FEETへの愛が溢れてて、言葉にならなかった。

オーディエンスの一体感がすごすぎて、無駄なく楽しもうって気持ちがめちゃくちゃ飛び交ってるんだよね。

ありがとうロットン!!!っていっぱい叫んだ。大好き。

 

 

10-FEET

おきまりのSEもなしで、TAKUMAが初っ端に「3曲しかできへん!ごめんな!でも短い中で精一杯のライブするから、精一杯歌うからよろしくな!!」って。

心からありがとうって思った。

気付いたらめちゃくちゃ泣いてて、めちゃくちゃ笑ってた。

MCもないし、たった3曲だし、それでもあの空間にいれて良かったと心底思う。

途中でTAKUMAが「助けてくれ!!」って叫んでて、何事かと思ってステージ見たらアーティスト全員が出てきてくれて。

奇跡だ、と思った。

自分たちの出番が終わっても帰らず、大成功を収めるまでは応援しようって、見守ろうって、本当のところは分からないけど、でも全員が同じこと思っていたんじゃないのかな。

その瞬間を見たとき涙が止まらなかった。

もうすでにボロボロに泣いてたけど、あんな壮大に嬉し泣きをしたのは初めてで、自分でもびっくりしたぐらい。

TAKUMAが何度も何度も「ありがとう!大好きやで!!ほんまにありがとう!!!お前ら大好きや!!!」って笑顔で叫んでた。

それで充分だと感じた。

いつもは丁寧に言葉を選んで語ってくれるけど、今年はもうその一言だけで全部理解できるし、伝わる。

 

毎年、どんな奇跡が起こるんだろうって思ってはいたけど、今年はとんでもなかったなあ。

さすが京都大作戦10周年!!って感じ(笑)

あんなに来年までが待ち遠しい、、って思ったのは初めて。

まだチケット確保できるかどうか分からないのに。

 

年々体力は衰える一方だけど、生きている限りは行き続けたいと思うし、あたしにとっては一年の中の大イベントだから大事にしたいなあと思う。

あんなに幸せで、愛が溢れてるフェスは他にない!!って断言できる。

大好きって言葉じゃ表せられないぐらい、大好き。

 

10-FEETも、出演アーティストも、スタッフさん達も、お疲れ様でした!!

 

やっぱりまとめると長すぎたけど、記憶として残しとくのだけは勿体なくて。

10年後の自分も、同じように笑っていられたらいいなあと思うのでした。 

 

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